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2017.3.1

安室ちゃんに学ぶ「いつまでもカッコイイママ」でいる方法10選

安室ちゃんに学ぶ「いつまでもカッコイイママ」でいる方法10選

若い女性たちのカリスマ的存在として一世を風靡した安室奈美恵さん。

現在でも歌手活動を行っており、その傍ら母親としても活躍中です。

「ママになってもカッコいい!」と支持を集めている安室さん。

カッコいいママでいるためにどういうことをしているのでしょうか?

今回は、安室さんに学ぶ「カッコいいママ」のあり方をご紹介!

メリハリのある活動

メリハリのある活動

安室さんは出産されてからも仕事を続けています。

仕事だけでなく家事育児もする必要があるので、メリハリをつけた生活を意識しているそうです。

例えば、

●子どもが小さいときには18時以降の仕事はいれない

●土日は仕事の予定をいれない

●毎朝6時に起きてお弁当づくりをする

などの決まりをしっかりと守っておられたそうです。

やるべきことをメリハリをつけてこなすその姿は見習いたいですね。

できることは自分でやる

できることは自分でやる

仕事が忙しくてベビーシッターを雇うママタレが多い中、安室さんは自分でなんでもやるようにしていました。

送り迎え、習い事のサポートなどなど…。

忙しさを言い訳にしないところがカッコいいですね。

子どもに尽くす

子どもに尽くす

親の一番の役目は「子供をしっかりと育てること」。

そのために紅白歌合戦を断ったり、自ら自動車教習所に通って免許をとったり。

子供のために尽くせる親はカッコいいものなのです。

言い訳をしない

言い訳をしない

「仕事が忙しいから」

「シングルマザーだから」(※夫とは離婚済み)

普通の人だとどうしても言い訳にしてしまいそうなことでも、安室さんは言い訳せずやるべきことをこなすのです。

自分磨きも忘れずに

自分磨きも忘れずに

子どもにとっても、周りから見てもカッコいいママでいるには自分磨きもおろそかにはできません。

歳を重ねてもなおステキな安室さん。

体型維持、ファッションの充実など、自分磨きもできる範囲で忘れずに!

安室奈美恵の犠牲にはさせない

安室奈美恵の犠牲にはさせない

インタビューで「子供を安室奈美恵の犠牲にはさせない」と語っていたそうです。

芸能人としての自分より子供第一、という姿勢が称賛されています。

教育ママになること

教育ママになること

安室さんの息子さんは有名私立高校に通っています。

小さいときからしっかりと勉強をさせてきた教育ママとしても有名です。

愛情をもちつつ厳しく育てる、という姿勢が見て取れますね。

休日の家族サービスに積極的

休日の家族サービスに積極的

仕事が大変で疲れていても、休みの日は子どもさんと遊びに行ったり、一緒に過ごすよう努めているそうです。

家族のためなら疲れも厭わない、カッコいい考え方ですね。

毅然とした態度・周りを気にしないこと

毅然とした態度・周りを気にしないこと

安室さんはクールで毅然としたイメージがありますね。

毅然とした態度で何事にも動じない姿は、ママになっても健在です。

そうした態度がかっこよく見える一因なのでしょう。

 

そして、「周りを気にしないこと」も自身の哲学なのだとか。

芸能人は何かと話題になるので外野からあれこれ言われることも多いでしょう。

しかしやるべきことは「仕事と子育て」。

それだけを集中してやることが大事なのであって、周りは気にしないという姿勢もかっこよさの一因でしょうね。

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